I (am the) GIRL

涙が出るほど幸せで 笑ってしまうくらい悲しい

J companyの愉快な仲間たち 2

 

 

 

 

前作同様、妄想と欲ダダ漏れでお送りします。

 

 前回言うの忘れてましたが、年齢ごちゃごちゃです。グループごとの年齢順は意地でも死守するつもりですが、前回のようにシゲが健くんの4歳年上っていう設定がザラにあります。完全に私の趣味です。

 

 

 あと、主人公ちゃんだったっけ大丈夫?

 

 

 

 

 

 

 

 

4、小山慶一郎

 

 

 

 

 小山くんはシゲの親友。シゲが小山くんの後を追う形で入社。シゲの2年先輩。

 

 

 

 主人公ちゃんの指導係は、最初は小山くんの予定だったけど、まぁエトセトラでシゲになったのは前回話した通り。小山くんも心配してたけど、自分以外にも相談できる人を見つけて、人脈も広がって小山くんも嬉しい限り。入社してからずっと小山くんがシゲの悩みを聞いてたんですって。(謎解決!)

 

 

 

 主人公ちゃんとは何度か同じプロジェクトのチームとして働いてて、主人公ちゃんが一人前になれたのは小山くんのおかげと言っても過言じゃない。

 

 

 

 

 今でもよく叱られるけど、その後ちゃんとフォローしてくれるから、まぁ〜主人公ちゃんも懐く懐く。まず小山くんに懐かんわけなかろう。凹んだ時の逃げ場はもちろんシゲの引き出し

 

 “あれ?主人公ちゃんの姿が見えないな?”と思ったら、だいたいシゲの引き出しの前でしゃがんでる。そしてお菓子もらってる。その後ろから通りすがりで小山くん

 

 

 

 

「次、気を付けろよ?」

 

 

 

 

 

って言って頭撫でてくれます。

 

なにそれ小山くんかっこいい。もともと

 

 

 

 

 あとよく健くんとはしゃいでて注意される。(仕事しろ)

 

 

 

健「叱られちゃったねぇ〜」

 

主「ねぇ〜」

 

 

 

 

 

 って2人で首を傾けてるところに、シゲのピコピコハンマー(なぜそこに!)が健くんの頭に直撃。コヤシゲ、連携プレーはお手の物

 

 

健「、っ!なんで俺だけぇ〜!?」

 

井「うるせぇ、仕事しろっ!」

 

 

ゴディバが投げつけられます。この時絶対ホワイトチョコ(仮)ではない。そして仕事再開。

 

 ちなみに投げつけられるゴディバは、いのっちのデスクに常備されてるんだけど、いのっちが買ってるわけではなく全て社長(坂本くん)の自費。でも社長はそれを黙っててもらうようにいのっちに言ってるので、みんないのっちが自腹を切って買ってくれてると誤解。(いいのか悪いのか)

 

 

 

 主人公ちゃんが、仕事のことで一番相談に乗ってもらってるのが小山くん。周りをよく見れているから、アドバイスも的確で、主人公ちゃん以外の後輩もみんな小山くんのことを信頼してる。

 

 

 そんな小山くん。

 

 

 

よく後輩の財布にされがち

 

 

 

 何でもかんでも小山くんのポケットマネー落とそうとする後輩。

 

 それを見兼ねた社長が、一度後輩たちに注意しようとしたけど、小山くんもなんか楽しそうだし、まぁいっかなって。(え?)

 

 時々小山くんを飲みに誘って、お小遣いとして社長のポケットマネーで補填額を渡すことにした。とりあえずそれで小山くんの家計は成り立ってるからいいとする。

 

 

 

 

 

 

 なんだかんだ社長のポケットマネー超重要説浮上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、山田涼介

 

 

 

 

 みんなやっぱり一度は山田くんの同僚になりたいって思うよね。(思うよね)(思う)(思う)

 

 

 

 

 

 

 

てなわけで山田くんは同僚②

 

 

 

 

 

 

 

 そして!!!(お)

 

 

 

なんと!!!(おおお)

 

 

 

 

 

山田くんは主人公ちゃんのことが好きです!!!(やったーーー!!!)

 

 

 

 

 

 

 

ですが!!!(およ!)

 

 

 

 

 

 

 

なんと!!!(おっとぉ?)

 

 

 

 

 

 

 

主人公ちゃんは桐山くん(3年先輩)のことが好きです!!!!(なんでやねん!!!)(な、なんでやねん??!)

 

 

 

 

 

 絶世の美少年山田涼介に好かれるなんて…めっちゃアプローチしてくれるなんて…しかも主人公ちゃんはそれに気付かないなんて…

 

 

 

 

 

 

   贅 沢 に も ほ ど が あ る  。

 

 

 

 

 

 

 

 

 キャビアにフォアグラにトリュフに松坂牛ね。でも主人公ちゃんの好みはお好み焼き白いごはんでした。(山ちゃん残念っ☆)

 

 

 

 

 前述した通り、主人公ちゃん仕事できないから(よく入れたね)(社長曰く一世一代の賭けらしい)(ナニソレ)、山ちゃんが同僚として毎回いいアシスト決めてくれてるのよ。それが好意を持ってるからこそ、やってくれることもあるわけ。でもまぁあああああああああああ主人公ちゃん気付かない!

 

 

 

 

 しかも主人公ちゃん、あろうことか山ちゃんに恋愛相談までしちゃうんだから恐ろしい。そこまできたら才能なのかな?

 

 

 毎回居酒屋で2人で飲んで、一方的に主人公ちゃんがバンバン喋ってるのを、上手いこと相槌打ちながら聞く山ちゃん不憫すぎる。しかも主人公ちゃん絶対潰れちゃうからまーーーーーたたちが悪い。

 

 

 

 

 

 

 居酒屋のカウンターで、ちょっと悲しそうな寝顔を見つめる山ちゃん

 

 

 

 

 

 

「なんで俺じゃダメなの…」

 

 

 

 

 

 

 

言わせたい!!!

 

 

 

 

絶世の顔面美

 

 

山田涼介に

 

 

言わせたい!!!

 

 

 

 

 

 

 岡田くんは、主人公ちゃんの笑顔が見たくてホワイトチョコ(仮)をこっそり渡したりするけど、別に恋愛的な感情はない。まぁ、ないからこそできることで、山ちゃんにはだいぶと難関だから、さらっとやっちゃう岡田くんに嫉妬しちゃう。

 

 

 

 

 

 

 その様子を見守る先輩方、

趣味悪いっすよ。

 

 

 

 

 

 

 今のところ仕事に支障はきたしてないし、なんだかんだ言って先輩方優秀だから、ちゃんと収まるとこに収まらせると思う。(投げやり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っはあああ!!!!

 

もあかん山田くんのボイスが脳内に鳴り響いてる!!!!

 

 

 

 

…ってなわけで、今回はこれにて終了。

 

 

次は頑張ります。誰にしよ