I (am the) GIRL

涙が出るほど幸せで 笑ってしまうくらい悲しい

ガラスの靴が無くたって

 

 

 

 シンデレラは、ガラスの靴のおかげで幸せを掴んだ。でも、ガラスの靴が無くたって、お伽噺じゃなくたって、誰でも人生という物語の主人公になれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この曲を聴けば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 King & Prince

デビューシングル

シンデレラガール

発!!!売!!!

 

 

 

 

 

 

(は?もう1週間以上経ってんのにこいつ何言ってんだ。って感じでしょうが、編集が最終段階に入って作業してたらまさかのパソコンがぶっ壊れるというハプニングがあり、思うような編集ができなくなって今に至ります。ま、なんだかんだで無事念願のMacBookもゲット出来てハッピーです♡)

 

 

 

 

 

 

 

 いやー!!!めでたいめでたいめでたい!!!うっかり心の中のおかんがお赤飯炊いてもーてるわ。うっかり3形態買ってもーたしな。うっかりポスターも3種類あるし。できればファイルがよかったなーなんて思ったのは内緒だな。

 

 

 いやね、もともと初回のみ買うはずで予約してたんですよ。でもね、少クラでシンデレラガールのフルコーラス見るじゃないですか?次の日ぐらいには何故だか通常盤の予約票が手元にあるんですよ。ホントに不思議ですよね〜。(すっとぼけ)

 

 

 っていうのも、シンデレラガールマジでいい曲なんですよ奥さん。松潤も言ってたけどマジでいい。どこがいいってわたし的にはまずAメロBメロの歌詞のハマり感。シンデレラガールという楽曲の世界観を見事に表現していて素晴らしい。よくあるじゃないっすか、サビはいいけど他がイマイチな曲って。

 

 

 節目節目で歌われていく本当に大切なデビュー曲であり、爆発的人気を博したドラマの続編主題歌であり、シンデレラというプリンセスofプリンセスを題材としていて、なおかつグループ名が王様と王子…このどれを選りすぐって取っても不足なく楽曲が生きている。これぞ奇跡。マジで最高。

 

 

 正直、プリンセスを題材とした曲を10年は問題ないとしても20年30年歌い続けることの不安感は未だに拭えはしないけど、フルコーラスで聴いてからは20年30年経っても彼らはいつまでも王様と王子でい続けてくれるという期待感がふつふつと湧いてきた。20周年のライブで披露するシンデレラガールをこの眼で確認するまで私は死なない。(気が早い)

 

 

 耳に残るサビのメロディと歌詞。それを引き立てるのがAメロとBメロ。テンポが速くて言葉が次々と流れて行くけれど、その一言一句全てに隙がない。

 

 シンデレラという全世界共通の概念と、今現代を生きる者の心の葛藤がともすれば自らの首を絞めてしまいそうなリズムの中で見事に調和している。その中でも特に1番Bメロが秀逸。

 

 

 

割と門限厳しいって

そんなのちゃんとわかってるって

だけどいざとなると帰したくない

 

 

 

 もちろん私は作詞家ではないので妄想でしかないけど、もしも私がシンデレラガールの作詞家だったとしたら、このフレーズを思いついた時間違いなく発狂した(だろう)し、札束の山が目の前に現れる幻覚もあった(だろう)し、仕事の依頼を知らせる電話の着信音が鳴り響く幻聴もあった(だろう)。このフレーズがシンデレラガールにおける大黒柱であり土台であり、なんなら地球であり太陽であると思う。それぐらい大切な部分。なんなら自担の岸くんと並んでここの神宮寺くんの歌い方が死ぬほど好き。“第一回ベストオブわかってるって”堂々の1位は、初登場のMステです。マジでスキーーーーーーーーー♡

 

 

 

 12時に魔法が解けてしまうシンデレラと、門限があるというヒロイン。わかってる、わかってるけど帰したくない。

 

 

もしも僕に魔法が使えたなら

夜空超えて君に会いに行けるのに

 

 

 だからシンデレラのように魔法が解けてしまったならば、もし魔法を使うという手段が彼らにもたらされたとしても、彼らはヒロインに魔法をかけるのではなく、ありのままのヒロインの元へ自ら会いに行こうとする。なんなんもう最高かーーーーーーーーーー!!!!!!

 

 

 

 

 

 おっとっと勝手な解釈だらっと語ってもた。とにかく聞けば聞くほど味が出てくる曲だと思うから、これから先もずっと聞き続けて、これからどんどん解釈や曲に対する想いも変わってくるんだろうな。

 

 

 

 そんなことを思いながら、彼らの今と未来を共に生きることができる幸せを噛み締めていきます。

 

 

 

 

 

 

 最後にもう一度。

 

 

 

 

 

 

 

 King & Prince

デビューおめでとう!

君たちの未来に

幸あれ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

でもティアラはどうかと思うがな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

#ジャニオタとコスメ 4月の購入品を添えて

 

 

 

 新生活がスタートし、1ヶ月が経とうとしている。何もかもが初めてづくしの毎日は新鮮でありながら、案外初めてでもなんでもなく今までの繰り返しであったりもする。

 

 

 

 

 

igirl.hatenadiary.jp

 

 

 

 

 この記事から約1ヶ月。変わったことといえば、毎日同じコスメを使ってメイクをしているということ。引き算メイクといえば聞こえは良いが、ただ単にメイクに対しての熱量が相対的に下がっただけな気もする。なにせシミが気になる。シミが存在感を発揮するたび、メイクする意欲がそがれる。マジで紫外線怖い。のくせ特に何もしないのだからタチが悪い。来週からちゃんと日焼けどめ塗ります。

 

 

 

 てなわけで今回は、ここ最近のメイク順で書いていきます!!!

 

 

 

 

 

 

イプサ(IPSA) ME レギュラー 4 <医薬部外品>(レフィル)

イプサ(IPSA) ME レギュラー 4 <医薬部外品>(レフィル)

 

 

 

 

 

 スキンケアは、変わらずIPSA

 

 1ヶ月使ってみてお肌の調子が良くなってきたので、MEの種類を変えようかとも思い店頭でもう一度診断してもらったのですが、季節の変わり目とドンピシャリしてしまって使用前に逆戻りするという事態が勃発。もっと保湿性が高く、値段もワンステップ上がってしまうものをオススメされてしまったのですが、結局使ってたものをリピートしました。1週間もしないうちに元の肌状態に戻ってくれたので一安心。と同時に季節の変わり目への恐怖に襲われました。春は心も体も不安定になりやすいんですね。気をつけましょう。

 

 ちなみに、使用前と使用後では一般人とジャニーズでお馴染み(?)バリアセラムですが、使い切った上に、店頭ではまさかの売り切れでここ最近使ってません。テスターを多めにもらったのですが、毎日使うものなので本当に一刻も早く店頭に並ぶことを熱望しています。

 

 全体的に、お肌の調子はいいのでやっぱりオススメには変わりないです。ぜひともカウンターに行ってもらいたいです。ラインで揃えるとそこそこするので、化粧水のザ・タイムだけでもお手にとってもらえると私の中のBAさんが喜びます。ぜひ。

 

 

 

 

 

ベースも変わらずポール&ジョー

 

 

 

 

 

 ファンデーションのレフィルを買いに行ったのですが、今まで買っていた店舗ではなかったので、どの色を使っていたのか情報がなく、自分もレフィルを買いに行ったのにチェックしておくのを忘れるという凡ミスをし、違う色を買ってしまいました。

 

 っていう文章を書いて終わろうとしたのですが、気づいてしまった。ここ(はてブロ)に全部書いてんじゃん。というわけで、102を購入予定でしたが、103をミスって買ってしまいましたとさ。ちゃんちゃん。(いや、誰が興味あんねん)

 

 

 

 

 

 

 

ポイントメイク

 

 

チークはJILLSTUARTミックスブラッシュコンパクト

 

 

 

 この色ではないのですがこの種類。3年ぐらい前に入学祝いで買ってもらったピンク色のチークがやっとこさ底が見えてきました。完全にメイクの消費期限は切れてるので、いい香りもしなくなっちゃいました。一応次のチークは待機してます。

 

 

 

 

 結局JILLSTUARTのピンク。ジルのピンクはデパコスの中で一番可愛いって思ってる。持ってるだけで女子力上がるからジルはコスメの自担。自担は偉大。

 

 

 アイブロウも変わらずジル。あと、3ヶ月ぐらいは使えそう。

 

 

 

 

 

 

アイメイク

 

 

 

フローフシ モテライナー リキッド ブラウン

フローフシ モテライナー リキッド ブラウン

 

 

 

 

フローフシ モテマスカラ NATURAL 1

フローフシ モテマスカラ NATURAL 1

 

 

 

 

 こちらも変わりなく、私の目元はフローフシでできています。ラインは色を変えました。茶色!って感じのものから、ちょっと明るい茶色にしてナチュラルな目元を目指してみました。気持ちナチュラルって感じになりました。つまりはあんまりわかりません。あと、そろそろマスカラがなくなりそうなので同じもの買いに行くつもりです。

 

 最近アイシャドウは使ってません。目元が強い印象になってる気がして、新生活を送る上で不利に働くと判断しました。慣れ始めたらちょっとずつ使っていこうと思ってます。

 

 

 

リップは、

 

 

 

 最近もっぱらメンソレータム。リップもティントもグロスも、付けるの忘れちゃうんですよね。気づいたら使うやつをケースからかっさらうか、ポーチに常備しているオペラのティント塗って血色保ってます。なので、最近

 

フローフシ LIP38℃ 21 リップトリートメント +1℃
 

 

 

 これが異常に欲しくてたまりません。5月になったら買います。

 

 

 

 

 とまぁ、以上が最近のメイクです。

 

 

 そして以下は、4月の購入品です。まだ21日で4月も10日ありますが、もう絶対買わないようにまとめておきます。だってENDRECHERIもキンプリもCD出すんだもん。そんでじきにV6も新曲出るんだもん。仕方ないもん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ピンクが可愛くて買いましたが、なんか髪色(黒)と合わない気がする。っていうより多分合わない。今使っているジルのが無くなったらとりあえず使ってみようと思います。

 

 

 

 

 

 NMB48吉田朱里ちゃんがYouTubeで紹介していたのを見て買いました。付けるとお肌がすっごいサラサラになってくれます。気に入ったので、メイク直し用と素肌用に2つ買いました。

 

 

 

イプサ(IPSA) ザ・タイムR デイエッセンススティック

イプサ(IPSA) ザ・タイムR デイエッセンススティック

 

 

 

 衝撃的な診断結果が出た時にあまりにもショックすぎて、メイク直しをしてもらっている時に使っていたこれをMEの詰替とともに買いました。ポーチに入れて、メイク直しの時に使ってます。スッスッスっと塗るだけで、お肌の潤いが復活するのでメイク直しをするのが楽しくなりました。もともとメイク直ししない族の人間だったので、0を1にしたIPSAはすごいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 MOREかRayかで紹介されていたのを見て購入しました。これを付けるだけで日焼けどめになるので重宝してます。が、パウダーが細かいのかパフに余分につき過ぎているのか、はたまた自分の使い方が悪いのか、付けてるそばからパフからパウダーがめっちゃ舞ってるのが気になります。

 

 

 

 

 

 

 4月の購入品は以上です。そろそろいろんなブランドでサマーコレクションが発売される時期ですね。RMKがちょっと気になってます。

 

 

www.rmkrmk.com

 

 

 

 メイクの熱量が少しでも上がりますように!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一体何が自担の結婚を祝うという行為を妨げるのか

 

 

 昨年末、クリスマスを控えたある日、年末恒例の音楽番組の放送中、V6のあの人の結婚情報がタイムライン上を光の速度で駆け回った。今思い出しても悪寒はする。

 

 

 

 そして、私はその時に感じたことを残しておこうと文章にしたためた。

 

 

 

igirl.hatenadiary.jp

 

 

 そこで、素直に祝えないと表現した。確かに今も祝えない。だが、時間が経つにつれて、一体私の何が祝うという行為を妨げるのかという疑問が頭をもたげた。

 

 

 

 

 そして1つの仮説にたどり着いた。私は、岡田准一というよりも宮崎あおいという人物に対して憧れを持っていたのではないか、と。

 

 

 

 

 

 私は彼らの恋愛情報が出る前から宮崎あおいちゃんが好きだった。周知の事実だとは思うが、彼女は洋服ブランド「earth music &ecology」の宣伝キャラクターである。

 

 

 店頭では、彼女が写された大きな看板や垂れ幕が目を惹く。そしてそのどれもが、もれなく美しい。どれだけ長い間見つめても、全く不快にならない。もはや奇跡である。

 

 

 そして美しいものを目の前にした時、人は言葉を失う。オタクの同志たちは、この感覚よくわかるはずだ。逆にわからないなんていわせねぇ。

 

 

 つまり、岡田准一その人は、人類の奇跡 宮崎あおいを年がら年中好きな時に愛でることができるのだ。オフィシャルで。こんな贅沢どこにある。そんな贅沢極まりないことができる岡田くんが、私は心底羨ましいのだ。だから、私は彼らを祝うことができない。

 

 私がV6を好きだから、岡田准一という人物を好きだからではなく、宮崎あおいを妻とした岡田准一に嫉妬してしまっているのだ。

 

 

 

 実際、結婚発表後でも、どこのearthの店先を通って看板を見ても、何にも不快ではない。友人が隣にいたら、「…嫁です♡」と紹介してしまうぐらいには浮かれている。坂本担の友人に「岡田のな」と一刀両断され、傷口に塩を塗られたような思いだったが何度か繰り返してくうちに慣れた。何度か繰り返してしまうほどには浮かれているのだ。

 

 

 また、寅さんに扮した宮崎あおいちゃんが転職を応援するリクナビかなんかの看板で、earthの比じゃない大きさのものが電車の乗り換え駅のホームにあるのだが、修正があるとは言えどもあんなに引き伸ばされても可愛いのだ。可愛いんだから何も言えない。彼女の笑った目と口の形が人類の黄金比を物語っている。

 

 帰りのホーム側にあるので、1日の疲れも吹き飛ぶ。逆に彼女に感謝すること以外に何ができるというのだろう。あぁ、崇拝することか。

 

 

 

 

 

 

 

…話がまとまらない。から無理やりまとめると

 

 

1、宮崎あおいちゃんは可愛い

2、宮崎あおいちゃんは美しい

3、宮崎あおいちゃんを妻に持った岡田准一が羨ましい

4、3、の感情が邪魔をして二人の結婚を未だに祝えない

5、でも結局日々の癒しはジャニーズでありV6であり宮崎あおいちゃんであるから、どれも私は嫌いになれないしなるつもりもない

 

 

 

 

 

 

 

 こんなもんかな。ま、やっぱりなんだかんだ言っても、ジャニオタやめらんないわ!ジャニーズこれからもよろしくな!!!

 

 

 

 

 

 ふざけて書いていると思われる方もいるだろうが、大正解である。自担の結婚という衝撃的な事実を受け入れるためには、こんなことをしてでも心の整理はしていかないといけない。私の場合、どちらも好きな芸能人であったから余計に感情が複雑になっていた気がする。改めて、自分の考えを整理していくにつれて、やはり彼らのことが好きだということを再認識した。それができただけでも、この文章を書いた意味はあったと思う。もうなにも出てこない。以上。

 

 

 

 

 

 

 

J companyの愉快な仲間たち 2

 

 

 

 

前作同様、妄想と欲ダダ漏れでお送りします。

 

 前回言うの忘れてましたが、年齢ごちゃごちゃです。グループごとの年齢順は意地でも死守するつもりですが、前回のようにシゲが健くんの4歳年上っていう設定がザラにあります。完全に私の趣味です。

 

 

 あと、主人公ちゃんだったっけ大丈夫?

 

 

 

 

 

 

 

 

4、小山慶一郎

 

 

 

 

 小山くんはシゲの親友。シゲが小山くんの後を追う形で入社。シゲの2年先輩。

 

 

 

 主人公ちゃんの指導係は、最初は小山くんの予定だったけど、まぁエトセトラでシゲになったのは前回話した通り。小山くんも心配してたけど、自分以外にも相談できる人を見つけて、人脈も広がって小山くんも嬉しい限り。入社してからずっと小山くんがシゲの悩みを聞いてたんですって。(謎解決!)

 

 

 

 主人公ちゃんとは何度か同じプロジェクトのチームとして働いてて、主人公ちゃんが一人前になれたのは小山くんのおかげと言っても過言じゃない。

 

 

 

 

 今でもよく叱られるけど、その後ちゃんとフォローしてくれるから、まぁ〜主人公ちゃんも懐く懐く。まず小山くんに懐かんわけなかろう。凹んだ時の逃げ場はもちろんシゲの引き出し

 

 “あれ?主人公ちゃんの姿が見えないな?”と思ったら、だいたいシゲの引き出しの前でしゃがんでる。そしてお菓子もらってる。その後ろから通りすがりで小山くん

 

 

 

 

「次、気を付けろよ?」

 

 

 

 

 

って言って頭撫でてくれます。

 

なにそれ小山くんかっこいい。もともと

 

 

 

 

 あとよく健くんとはしゃいでて注意される。(仕事しろ)

 

 

 

健「叱られちゃったねぇ〜」

 

主「ねぇ〜」

 

 

 

 

 

 って2人で首を傾けてるところに、シゲのピコピコハンマー(なぜそこに!)が健くんの頭に直撃。コヤシゲ、連携プレーはお手の物

 

 

健「、っ!なんで俺だけぇ〜!?」

 

井「うるせぇ、仕事しろっ!」

 

 

ゴディバが投げつけられます。この時絶対ホワイトチョコ(仮)ではない。そして仕事再開。

 

 ちなみに投げつけられるゴディバは、いのっちのデスクに常備されてるんだけど、いのっちが買ってるわけではなく全て社長(坂本くん)の自費。でも社長はそれを黙っててもらうようにいのっちに言ってるので、みんないのっちが自腹を切って買ってくれてると誤解。(いいのか悪いのか)

 

 

 

 主人公ちゃんが、仕事のことで一番相談に乗ってもらってるのが小山くん。周りをよく見れているから、アドバイスも的確で、主人公ちゃん以外の後輩もみんな小山くんのことを信頼してる。

 

 

 そんな小山くん。

 

 

 

よく後輩の財布にされがち

 

 

 

 何でもかんでも小山くんのポケットマネー落とそうとする後輩。

 

 それを見兼ねた社長が、一度後輩たちに注意しようとしたけど、小山くんもなんか楽しそうだし、まぁいっかなって。(え?)

 

 時々小山くんを飲みに誘って、お小遣いとして社長のポケットマネーで補填額を渡すことにした。とりあえずそれで小山くんの家計は成り立ってるからいいとする。

 

 

 

 

 

 

 なんだかんだ社長のポケットマネー超重要説浮上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、山田涼介

 

 

 

 

 みんなやっぱり一度は山田くんの同僚になりたいって思うよね。(思うよね)(思う)(思う)

 

 

 

 

 

 

 

てなわけで山田くんは同僚②

 

 

 

 

 

 

 

 そして!!!(お)

 

 

 

なんと!!!(おおお)

 

 

 

 

 

山田くんは主人公ちゃんのことが好きです!!!(やったーーー!!!)

 

 

 

 

 

 

 

ですが!!!(およ!)

 

 

 

 

 

 

 

なんと!!!(おっとぉ?)

 

 

 

 

 

 

 

主人公ちゃんは桐山くん(3年先輩)のことが好きです!!!!(なんでやねん!!!)(な、なんでやねん??!)

 

 

 

 

 

 絶世の美少年山田涼介に好かれるなんて…めっちゃアプローチしてくれるなんて…しかも主人公ちゃんはそれに気付かないなんて…

 

 

 

 

 

 

   贅 沢 に も ほ ど が あ る  。

 

 

 

 

 

 

 

 

 キャビアにフォアグラにトリュフに松坂牛ね。でも主人公ちゃんの好みはお好み焼き白いごはんでした。(山ちゃん残念っ☆)

 

 

 

 

 前述した通り、主人公ちゃん仕事できないから(よく入れたね)(社長曰く一世一代の賭けらしい)(ナニソレ)、山ちゃんが同僚として毎回いいアシスト決めてくれてるのよ。それが好意を持ってるからこそ、やってくれることもあるわけ。でもまぁあああああああああああ主人公ちゃん気付かない!

 

 

 

 

 しかも主人公ちゃん、あろうことか山ちゃんに恋愛相談までしちゃうんだから恐ろしい。そこまできたら才能なのかな?

 

 

 毎回居酒屋で2人で飲んで、一方的に主人公ちゃんがバンバン喋ってるのを、上手いこと相槌打ちながら聞く山ちゃん不憫すぎる。しかも主人公ちゃん絶対潰れちゃうからまーーーーーたたちが悪い。

 

 

 

 

 

 

 居酒屋のカウンターで、ちょっと悲しそうな寝顔を見つめる山ちゃん

 

 

 

 

 

 

「なんで俺じゃダメなの…」

 

 

 

 

 

 

 

言わせたい!!!

 

 

 

 

絶世の顔面美

 

 

山田涼介に

 

 

言わせたい!!!

 

 

 

 

 

 

 岡田くんは、主人公ちゃんの笑顔が見たくてホワイトチョコ(仮)をこっそり渡したりするけど、別に恋愛的な感情はない。まぁ、ないからこそできることで、山ちゃんにはだいぶと難関だから、さらっとやっちゃう岡田くんに嫉妬しちゃう。

 

 

 

 

 

 

 その様子を見守る先輩方、

趣味悪いっすよ。

 

 

 

 

 

 

 今のところ仕事に支障はきたしてないし、なんだかんだ言って先輩方優秀だから、ちゃんと収まるとこに収まらせると思う。(投げやり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っはあああ!!!!

 

もあかん山田くんのボイスが脳内に鳴り響いてる!!!!

 

 

 

 

…ってなわけで、今回はこれにて終了。

 

 

次は頑張ります。誰にしよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

J companyの愉快な仲間たち





以下、設定と妄想と欲が続きます。

 

 

 

 

 社長は我らが坂本昌行(独身)(重要)

 

 主人公ちゃん(ラブセン的なアレね)(アレってなんやねんって人は直にリリースされるNEWSのやつやって)(多分その辺同じだと思う)(思い出すと目頭が熱くなるVクラは私だけじゃないはず)はそこの入社3年目ってことでよろしく。
















1、岡田准一

 

 


岡田くんとはズバリ同期です。


 関西出身なのに、全然関西弁じゃないし、何より面白くない。関西人の中では、とかでなく、ただ単に面白くない。まぁ顔は彫刻なのかな?ってぐらい美しい

 そしてめっちゃ真面目。いじられキャラで、先輩方からはめっちゃおもちゃにされてるけど、仕事はちゃんとできる。集中力が半端ない。

 

 

 

いのっち先輩と太一先輩には本当に見習って欲しい。

 

 

 

 なんで仕事中にチョコレートが飛んでくるのか未だに理解できない。主人公ちゃん食べるけど。だって毎回ゴディバなんだもの。食べないとゴディバに失礼じゃん?(モグモグ)

 


 毎日事あるごとに飛んでくるゴディバ(景気はいい) 。ゴディバっていろんなフレーバーがあるから、好きな味もあれば、苦手な味もあるわけで…

 

 と言いつつ、主人公ちゃんは甘いものに関してはオールマイティ。でも岡田くんには苦手な味があって、でもそれが主人公ちゃんの一番好きな味だったりする。今回はホワイトチョコ(仮)としよう。

 

 ホワイトチョコ(仮)が投げつけられてくるたび(チョコ投げんな井ノ原)、岡田くんはこっそり隣の主人公ちゃんに渡してくれる。こっそりっていうのがなんかいいよね〜。

 

 

 

 

 でも、2人は知らない。

 

 

 

 

 

 

 

全然こっそりできてないことを!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 岡田くんが(自称)こっそりと主人公ちゃんに渡して、主人公ちゃんは大好物もらってめっちゃ嬉しそうで、その顔を見てる岡田くんが一番嬉しそうなの、(自称)こっそりやってるけど、周りにはバレバレなのね。

 

 

 

 

 別にこっそり渡す必要もないのに、毎回こっそり渡してる年下2人が微笑ましすぎて誰も言えないのね。なんならこれが見たいがためにいのっちはゴディバ投げるのね。バカばっかないのっち先輩だけど、ちゃんと人の好みとかは社内外漏れなく(掃除のおばちゃんとかまで)バッチリ覚えてるから、岡田くんが苦手な味は何かなんて分かりきってるのね。なのに岡田くんにはホワイトチョコ(仮)を投げるのね。

 

 

 

 

 

 

 マジでいのっち先輩には感謝しかないよね。(おいおいおい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、三宅健

 

 

 

 健くんはもちろん(?)、主人公ちゃんの1年先輩です。後輩ができて、めっちゃ嬉しいっていう超絶可愛いやつね。

 

 

 

 

 毎日事あるごとに飛んでくるゴディバ。本当に事あるごとに飛んでくるから、残業が終わって気付いたら21時って時もあるわけ。あとはもう帰って寝るだけ。しかも明日はお休み。って時に飛んできたホワイトチョコ(仮)。

 

 

 

 主人公ちゃん嬉しくて、速攻で包み紙を両手で摘んで開ける!と思いきや、瞬時に消えたホワイトチョコ(仮)。

 

 

 

あ、ちなみにホワイトチョコ(仮)のイメージはこれ↓↓↓

 

f:id:Igirl:20180325015853j:image

 

 

 

 

 手から忽然と消えたホワイトチョコ(仮)…視線を感じる真上に顔を上げると…

 

 

 

 

 

 ジト目の健くんとバッチリ目が合う。もちろんその手には、開き損なってラッピングが不細工のホワイトチョコ(仮)…

 

 

 

 

 

 

 

 

「まさかとは思うけど…今から食べる気じゃないよね?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出た出た出た!!!

出ましたよ奥さん!

 

 

 

 

 自分で打っといてなんだけども、これ結構健くんに言われたい人いるんじゃない?!?!?!(いないわけないっしょ)

 

 

 

 

 

 

 こんな時間に甘いものなんて良くないから、健くんストップが出ちゃうのね。でも、大好物を目の前にした主人公ちゃんはちょっとだけ拗ねちゃうの。お仕事頑張ったのに…って。そんな主人公ちゃんに揺らぎながらも、みんなには

 

“買い食いしないように監視するため”

 

っていう名目で、健くんは主人公ちゃんのマンションまで送り届けてくれるのね。

 

 

 

 本音はやっぱりホワイトチョコ(仮)を食べてほしいし、その幸せそうな顔を健くんだって見たいわけよ。でも実際健くんはその小さな幸せを奪っちゃうわけで…主人公ちゃんの悲しそうな顔を見るたび、ちょっと罪悪感背負ちゃうのが健くんの優しいところ。

 

 

 

 帰り道でも、しょんぼりしてる主人公ちゃんを少しでも元気付けようと、コンビニに寄り道してハーゲンダッツ奢ってくれる。「明日食べるんだよ?」って釘をさすのは忘れないけど、それでも嬉しくて笑顔になっちゃう主人公ちゃんは案外現金

 

 ちなみに月曜日に出社したら、不恰好なラッピングのままのホワイトチョコ(仮)が机のど真ん中に置いてあります。

 

 

 

 

 

この話の何がすごいって

 

 

 

 

 

 

ここまでの流れが全部見えた上でホワイトチョコ(仮)を投げつけてるいのっち先輩よ(逆に怖い)

 

 

 健くんが一緒に残業してる時しか投げてこない。でも健くんはそれに気付いていない…!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、加藤シゲアキ

 

 

 

 

 ううううううううう(涙)

 やっときたシゲ(涙)

 大好きシゲ(涙)

 サランへシゲ(涙)

 

 

 

 

……すみません取り乱してしまいました。

 

 

 

 シゲは、5つぐらい先輩。

 

 

 

 めっちゃ優秀で、なんだって器用にこなすんだけど、人見知りが原因で伸び悩んでいる様子をみかねた社長が、普通はもう少し経験を積んでから任される新入社員の指導係を、特例でシゲに担当させてみることにした。逆にこれで良く5年もやってきたな、ってレベルで社内の交友関係狭かったらしい。(いのっち談)

 

 担当することになったのは主人公ちゃん。その年の新入社員は5人なんだけど、主人公ちゃんは唯一の女性。っていうかまず、主人公ちゃんは会社設立以来初の女性社員。紅一点。職場の華。(いのっち談)

 

 

 

 実は主人公ちゃん、なかなかめんどくさい。仕事を覚えるのがお世辞にも早いとは言えないし、その上すぐ凹む。

 

 

 何かと真逆の主人公ちゃんに、当初シゲは戸惑ってどうすればいいのか分からなかった。普通に接しているつもりなのに、なぜか主人公ちゃんには怖がられ、何が何だか分からなすぎて、冷静な思考ができずに後輩の健くんに相談しちゃったぐらい。(失礼)

 

 でもなんと、そこから光が射したから驚き。(失礼)

 

 健くんは女の子の気持ちを良く理解しているから、いいアドバイスをいくつか聞けたらしい。中でも一番効果があったのは、甘いものを与えること。(結局)

 

 

 だからシゲのデスクの引き出しの中には、主人公ちゃんの餌付け用のお菓子がいっぱい。その引き出しだけはいつも鍵はかけてないからか、いつのまにかホワイトチョコ(仮)が増えてたりもする。(忍び寄るアイツ)

 

 健くんに相談できたら、後は芋ずる式で色んなところとの人脈が広がって、シゲも仕事がうまくいくようになってきたらしい。(いのっち談)

 

 ビビってた主人公ちゃんも、指導係の役目が終わった今では事あるごとに甘味をせがみにいくほど。それに最初はシゲもびっくりしてたけど、うっかりお菓子が在庫切れになった時の主人公ちゃんの凹み具合といったら今までの比じゃなかったから(それはそれで問題)、主人公ちゃん専用の引き出しは3年経った今でもそのまま健在。

 

 最近は主人公ちゃんの凹み具合に合わせて、最適なお菓子をチョイスできるようになっている。新作が出るたびに反応を伺い、たまに外れるのも楽しいといってたそうな。(いのっち談)

 

 

 

 

 

 

 

 

(  い  の  っ  ち  談  )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……っ、3人打つので精一杯!!!

 

 

 

 いのっちが毎ターンいいアプローチしてくれてるからいいものの、今回はネタと気力が尽きた。でもこれは打ってて楽しいから絶対またやる。なんならデビュー組全制覇する勢いでやる。(無理)

 

 

 

飲み会の後迎えにきて欲しいジャニーズ6選

 

 こういうのも私やりたかったんですよねぇ〜。ジャニーズに愛されたいっていうかぁ〜なんていうかぁ〜♡

 

 

…以下、私の妄想大爆発でお送りします!

 

 

 

 

 

 

 

 

1  岡田准一

 

 


……いきなりなんやこのSP感。居酒屋出た瞬間から私は彼のマルタイ。無事に家に送り届けるまでがSPの仕事。もしかしたら本業がそれかも。

 

 

 手も自然に繋いでくれるし、楽しかったこととかも聞いてくれる。だけど酔っ払いが前から来たり、物音が聞こえた時の目がマジなやつ。その後もふと真顔になって周り見渡すから怖い。岡田くん、大丈夫、多分誰も寄ってこないよ

 

 怪しい人(酔っ払いetc.)と3人すれ違ったら行き先が彼の家になるのを最近気付いた。彼の基準はすごい偏ってる。何たってお風呂で瞬間移動の練習したり、手作りの木彫りの熊を公園に「ご自由に」って紙とともに置いといて持って帰ってくれるのを家から観察したりするんだもの。

 

 岡田くんめっちゃ心配性だけど、相当な人がこない限り岡田くんとは対峙できないって気付いてないのが本当に大型犬U・x・U。多分そう言ったとしても

 

「いや…◯◯が危険な目に会うのが耐えられないから…」

 

とか言われるんだろうな〜って思ってる。

ありがとう、岡田くん♡(あおいちゃんに言ってるのかな…) (未だ消えない心の傷)(闇)

 

 

 岡田くんと帰ったら日本一安全なのは間違いないけど、一番緊張感あるからちょっと疲れそう。

 

 

 

 

 

 


2  堂本剛

 

 

 

はい出た自担〜♡多分これからなんのランキングにも、番外編とかどんな手を使ってでも意地で私は入れていくんだと思うな。それぞ自担。

 

 

This is 自担

 

 

 

剛くんは、大事にしたい、って思った人には一途に寄り添ってくれる人だと思うので、遅くなったら(ならなくても)迎えに来てくれるはず!

 

 

 それがたとえ、ランチとかの時間帯でも剛くんの予定が合えばきてくれそう。(主旨が変わる)(しかしそれもまた自担)

 

 剛くんは売れっ子のデザイナーで、繁忙期以外は割と融通が利くっていう設定。まだ明るい時間だったら、店の近くの公園のベンチで待ってそう。散歩中のワンちゃんと意気投合してそう。会えたらそのまま買い物とかしちゃいそう。晩ご飯もそのまま外で食べちゃいそう。裏道にある定食屋さんを知ってそう。店主のおじちゃん(74歳だけど60代に見える)と仲良くなってそう。んでそのおっちゃんに

 

お「らっしゃぁい!…おっ、つぅよしくぅーん!なぁんやえっらい べっぴんさん連れてるやんけぇ!」(くせ強め)(“べっぴんさん”って言われたい)

 

 

つ「お久しぶりですぅ。俺の彼女です(ニコ)」

 

 

とか言って欲しい!いつもは彼女なんて言わないけど、仲良しの心許した人にしか彼女って紹介しないのね!もう剛くんにはそのぐらいしてほしい。(急な上から目線)

 

 ちなみに剛くんがそのお店に誰かを連れてくるのは今回が初めて。いつもはひとりで食べに来るから、おじちゃんもすぐに勘付いちゃうのね。だから剛くんのおススメを2、3品頼んだのに、どんどんどんどん絶対頼んでないやつが運ばれてきて

 

 

つ「ちょ、おっちゃん、こんなに頼んでへんねんけど、」

 

 

お「えぇねんえぇねん!!サービスや!!サービス!!!食べられへんかったらタッパー入れて持って帰り!!!」

 

 

 

 

 まぁ、案の定食べきれずタッパーに入れてお持ち帰り。

 

 

 

お「あ、(タッパー)返さんでえぇからな!サービスや!!!サービス!!!」

 

 

だってさ。おっちゃんいい人。お店を出たら剛くんが手を繋いでくれて、

 

 

 

「また今度返しにこよな」

 

 

 

 

と、剛くん言ってくれます。

 

 暗にまたくる約束をしてくれます。そしてタッパーを返しては借り、返しては借りを繰り返してしまいます。案外おっちゃんはそれを最初から見越してたりして…とおっちゃんの商人魂に気付かされる剛くんと私。

 

 

 


剛くんの優しさと人脈にあやかりたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3  坂本昌行

 

 

 

 

基本に私は優しくされたいんですよね〜。(誰も聞いてない)

 

 

 坂本くんは車で来てくれるのね。ちゃんと暖房だったり冷房だったり、その時々で快適な温度にしてくれてたり、ナビのテレビには、いつもこの時間に一緒に見てる番組にチャンネル合わせてくれてたり、ペットボトルのお茶が置いてあったり、とにかくスマート。

 

 

 

 いろいろ話するけど、10分もしないうちに私が寝ちゃう。(おい)私車に乗ったらすぐ寝ちゃうから、助手席で寝られるの嫌な人ダメ。冗談抜きに本当に寝ちゃうから、絶対破局する自信しかない。(誰もきいてない)

 

 

 でも坂本くんは怒らないのね。ひっそり自分のコートかけてくれたり(マサのかほり…)、なんなら私用のちっさめ毛布がその車には常備されてる。That's smart。

 

 

 

 起こす時も優しい。

 

 

「着いたよ、起きて〜!玄関まで!玄関までは頑張って!」

 

 

って!!!!知ってますか!!!!!玄関入ったら!!!!!なんと!!!!

 

 

 

お姫様抱っこでお部屋まで運んでくれるんです!!!!!

 

 

 

私のマサは!!!!!マサって毎日がミュージカルだからさぁ!!!!

 

 

 

 やっぱマサのお姫様抱っこは強い。結局毎回運んでくれる。ソファーに置いてくれるのも優しい。

 

 

 これはマサにお姫様抱っこされたいがための妄想だと言われても私は反論できない

 



 

 

 

 

 

4  桐山照史

 

 

 

桐山くんには会えたらすぐあの笑顔で

 

 

「おかえり」

 

 

って言ってほしい。まだ店の真ん前なのに、車の中でもないのに、俺のところに「おかえり」って意味でどうか言ってほしい。

 

 

 桐山くんがイケメンなこと言ってくれてるのに、

 

 

 

「え?家、ここなん?いつのまに引っ越したん?」

 

 

 

とか言いたい。

 

 

 

「そやねん、開放的でええんやけどちょっと人の目が気になる…ってなんでやねん!!!」

 

 

 

 

とノリツッコミつつも、カッコよく言ったのにボケられて

 

 

 

「もぉ…ちゃうやんかぁ…」

 

 

 

とか、

ちょっとだけ拗ねた桐山くんが見たい

 

 

 

 でもすぐ手を繋いでくれるのが桐山くん。お互い今日あったことを話しつつ、久しぶりに2人一緒に休日となった明日の予定をあーでもないこーでもないっておしゃべりしたい。結局食べ物の話をしてる間にマンションに着くのが常。桐山くんはエレベーターでキスしてくれるかな?

 

 

 


なんならこっちからしたいわ

(んなこと誰も聞いてない)



 

 

 

 

 

 

 

 

5  小山慶一郎

 

 

 


 小山くんはね、毎日仕事が終わったら連絡してくれるのね。ちなみに大手企業でバリバリ働くエリートね。

 めっちゃ仕事ができて上司や部下からも頼られてるけど、公私を完全に分けてるからプライベートは誰も知らなくて、社内七不思議レベルでミステリアスな感じ。んで私は、その謎多き小山くんのプライベートを無邪気に振り回す彼女でありたい。(欲まみれ)

 

 

小「仕事終わったよ。そっちは?」

 

 

私「お疲れさま〜。さっきまで友達と飲んで今コンビニ」

 

 

小「どこの?」

 

 

私「○○駅のお店」

 

 

小「近いじゃん。今から行くわ待ってて」

 

 

私「はーい」

 

 

 

 


  小山くんの会社の最寄りから、今いるコンビニまでは3駅10分かからない距離。その間に何買うか決めようと思ったら、いちごサンドと品薄のハーゲンダッツ華もちを発見。どっちも捨てがたいけど…と悩んでいたら

 

 


小「なぁに難しい顔してるの」

 

 

 

と小山くん登場!

 

ねぇ知ってる?!スーツ姿の小山くんって超かっこいいんだよ!!!(全国民が知ってる)

 

 

 

 

私「あ、もう着いたの?あのね、いちごサンドとハーゲンダッツどっちにしようかなぁって」

 

 

小「今から食べるの?」

 

 

私「……うん」

 

 

小「太るよ」

 

 

私「うっ…」

 

 

the 正論。視線がイタイです。

 

 

 

私「でもさ、太っても私のこと好きでしょ?」

 

 

とか言ってみたい。小山くんに言ってみたい

 

 

小「そりゃぁそうだけどぉ〜」

 

 

とか言われたい。苦笑した小山くんに言われたい。

 

 


結局、いちごサンドもハーゲンダッツどっちもお買い上げ。もちろん小山くんが。(欲)

コンビニを出てすぐ手を繋いでくれるのね。

 


小「今日誰と飲んでたの?」

 

 

私「え?だから友達だってば」

 

 

小「……男は、いたの?」

 

 

いいねぇ〜!

 

 

嫉妬する小山くん最高だねぇ〜!!! (これ嫉妬?)

 

 

小山くんに嫉妬されたいねぇ〜!!!(嫉妬なの?)

 

 

 

 

 

私「さぁ〜?どうでしょう?」

 

 

そして一度はぐらかしてもみたい。

 

 

「………ちゃんと答えて」

 

 

なぁんて、小山くんが真面目な顔して聞かれちゃうからさぁ〜?

 

 

私「もぉ〜。△△ちゃんと□□ちゃんだよ」

 

 

小「……本当に?」

 

 

私「疑うの?」

 

 

とかやりたいです!!!小山くんとやりたいです!!!

 

 


小山くんに嫉妬されたいです!!!(結局そこ)(嫉妬?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6  岸優太

 

 

 

 来ました。

 

 

 

第2の自担

 

 

 岸くんとは7歳ぐらい離れた兄妹の設定です。できれば血の繋がりのない兄妹。親同士が子持ち再婚ね(事実婚でも可)。出会ったのもまだ幼い頃。だから本当の兄妹のように過ごして来たけど、時が経つにつれ、お互いが本気で愛し合うように…けど、親には言えないのね。(性癖全開)

 

 

 一緒に飲んでた子とお店を出たら、岸くんは店の前のガードレールに腰掛けて待ってくれてます。

 

 

私「お、優太。来てくれたの?」

 

 

岸「うん」

 

 

とか平然を装いながらやってると

 

 

友1「…え?彼氏?」

 

 

とか言われたい!

兄を彼氏と疑われたい!!!!!!

実際はそうなんだけど!(複雑!)

 

 

私「え、ちがうよぉ〜!…兄ですっ☆」

 

 

友2「えええ?!お兄さん?!めっちゃイケメンじゃん!!!」

 

 

友3「…めっちゃタイプ」

 

 

 兄と知った瞬間から友達の目が獲物を狙う猛獣のそれになってほしい。(すまぬ友)

 

 

 

 お店の前で解散するんだけど、バイバイって言った後、帰る方向がみんなのと違うのね。そしたら振り向きざまに岸くんは腕を組んでくれます。めっちゃ自然に。(さすがPrince)

 

 

 

 それを見た友

 

 

「え、本当にお兄さん?」

 

「めっちゃ仲良いじゃん」

 

「ほぼ彼氏じゃん」

 

「ただただ羨ましい」

 

「今度○○(私)から連絡先聞こう」

 

 

とかやっててほしい。

 

 

一方その頃、

 

 

 

私「お兄ちゃん来てくれてありがとう」

 

 

岸「…2人の時はそれやめろよ」

 

 

私「え?何が?笑」

 

 

岸「さっきは優太って言ってたじゃん。なんで今お兄ちゃんって呼ぶの」

 

 

私「…うん。そうだね」

 

 

 

岸「あと、遅くなるならもっと早く連絡してよ。今日は近くにいたから来れたけどさぁ」

 

 

 岸くんもやっぱり大事にしてくれるよね。どうにもできなさそうで、案外私には気付かれないように秘密裏に色々手を回していたりもしているかもしれない。毎日がエブリデイだけどね。

 

 

私「うん、でも優太は来てくれるもん」

 

 

岸「そりゃそうだけど、危ないでしょ?約束して?」

 

 

 長い小指を差し出す岸くん。そういうとこ、幼い頃から変わらないよなぁ〜って思いながら小指を絡める。

 

 

私「……ねぇお兄ちゃん」

 

 

岸「だからそれやめろって、」

 

 

私「好きだよ」

 

 

 どういう立場で?どういう意味で?そんな野暮なこと聞かない。いつだって同じ意味だから。

 

 

 

「俺もだよ」

 

 

 

そしてキス!

どちらからともなくキス!

人気のない道でキス!

街灯の下でキス!

 

キス!キス!キス!キス!

 

 

 

 

っっくうううううううううう!!!!

ぎじぐうううううううううううううんん!!!

 

 

 案外このカップル、1年か2年経ったら結婚しちゃうのかもね。

 

 

 なんだっていいから私は岸くんとパートナーになるまで何度だって生まれ変わってみせる

 

 

 

 

 

てかなんか

 

岸くんのターンだけ

 

世界観が違う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 いかがでしたか?私の性癖の洪水に飲み込まれて気分悪くなりませんでしたか?大丈夫ですか?どうなっても責任は負いかねます。っていうか私すぐ手を繋ぎたがりね。

 

 

 

 

 

 

 やっぱ妄想は楽しいなぁ!!!

 

 

 

 

またやろ。

 

 

 

 

最近噂のthe SAEM (ザ・セム) のコンシーラーを手に入れた

 

 

 

 「メイクをするとき、気になる部分はどこですか?」と聞かれたら、私は即座に

 

 

 

頬のシミです

 

 

 

と答えます。

 

 

 

 

 

 

 小学生の頃から増え始めたそれは、両目の下にこれでもかっ!!!!ってぐらいに点在しており、最近は諦め半分でメイクをしていました。

 

 

 しかし、ジャニオタにはお馴染み(?)吉田朱里ちゃんがおススメしていたコンシーラーは、結果的に私の一生付き合っていくのだと思われていたシミおも消してしまう代物でした。

 

 

 

 

 それがこれ

 

 

 

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the SAEM (ザ・セム)

CPチップコンシーラーです。

 

 

お値段はお手頃な780円(+税)

 

 

 

 

 

 

そして重要な、シミは消えるのか、ですが、正直いうと

 

 

 

 

消えはしない

でも目立たなくなる

 

 

 

 

 さすがにシミは難しかったですが(マジで手強い)、ニキビ跡や赤みは綺麗に消えてくれました。これは本当にすごくありがたい!

 

 

 

 

 しかも、いい香りがする…!

 

 

 

 

 私はコンシーラーだけでなく、ベースメイクは絶対につけることになるので、できるだけ香りがよくて毎日使いたいと思えるようなものを選ぶようにしています。ザセムのコンシーラーはその選抜事項を合格!毎日使うことになりそうです!

 

 

 

 

 

 韓国のコスメらしく、現地だったりネットで購入しないといけないから、手に入れるのは大変なのかな?と思っていたのですが、私プラザで手に入れることができました。外国の商品を多く扱っているお店で売ってるっぽいです。

 

 

 

 雑誌や、吉田朱里ちゃんのYouTubeではコスメ本体だけが紹介されているので、パッケージを見たことがなくて、今回も危うく見逃してしまうところでした。

 

 

 

 

 もし気になった方は、先ほどの画像を頼りに探してみてください!

 

 

 

 

 

 

 以上、the SAEMのコンシーラーを見つけて興奮した勢いで書いたブログでした!